順天堂医院(泌尿器科外来)あらすじ

病気

2019年7月…板橋区の病院から用意された紹介状(造影剤アレルギーにつき精密検査等、以後の対応をお願いします)を元に、順天堂医院で僕を担当することになった医師(准教授)は造影剤アレルギーの僕に「造影剤検査予約」を繰り返し、複数回入れてしまう。

https://www.a-spec.org/順天堂医院・泌尿器科外来(造影剤問題)/

経緯について説明を求めた事に対して…上席だと言う『M(仮名)教授』は「まぁ〜僕に免じて許してやってよ」と謝罪…。以後、M(仮名)教授が担当医になる。

2022年9月…「うちの科目でズサんじゃない先生というと、M(仮名)教授しかいないんですけど、M(仮名)教授は、いなくなっちゃったので、僕じゃダメですかね?…」という電話が夜間に掛かってくる。

ずさんな対応は困るので、会話の録音データを元に説明を求めると、泌尿器科責任者を名乗る人物から『事実確認もさせて頂きました。医師としてあるまじき行為と考えており、私が医師に成り代わってお詫びします。』と返事があり、その後…電話をかけてきた「指導医」ではなく、その上席に当たるという准教授が僕の担当医に変わる。

https://www.a-spec.org/順天堂医院・泌尿器科外来(造影剤問題-2)/

結局、M(仮名)教授が、引き継ぎをしっかり行わずにいなくなってしまったことと、引き継いだという医師(指導医)が無責任に引き継いでしまい、検査日ギリギリになって慌てて(?)私に電話を掛けて丸投げする質問をしてしまったことが原因であったらしいのだけれど、日常的に普段がこのような感じなのだろうと思います。

https://www.a-spec.org/順天堂医院・泌尿器科外来(造影剤問題-3)/

2023年2月…体調が悪く感じられたので、消化器内科の受診日に、念のため「泌尿器科外来」を追加受診することにするが、担当医不在の為、若い医師が診断、前立腺を疑ったが検査結果を見る限り前立腺に異常は見られない。「効き目の保証は出来ないが薬を出すので様子を見てほしい」と診断終了される。

体調の回復の兆しが感じられす、診察後の説明が腑に落ちない僕は、宿泊中のホテルを連泊、延長して、翌日、改めて受診する。ところが担当医がインフルエンザにかかってしまい、急遽、休診となったことを説明され「代わりの医師は誰でも良いか?」と待合室で声を掛けられる。

声を掛けてきたのは、医療事務(窓口担当)…他の患者もいる前で、担当医がインフルエンザにかかったことを話す行為にも驚いたし、色々な出来事が背景にあって担当医が決まったこともあり、ましてや順天堂医院の泌尿器科にはズサんじゃない先生はいないと言われて、比較的、ズサんじゃない先生が担当になっているので困ることを返事しました。

他の患者もいるところなので、なるべく小声で説明するが、医療事務(窓口担当)は要領を得ない様子。

つづく

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消化器系疾患を中心に10年以上の通院生活で得た、正直秘密にしておきたい知識や通院、入院生活Tipsをご紹介いたします。デジタルガジェット情報の紹介に限らず、私物(道具)などもシェアしてます。

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